Little Bridge — Propose Flower
その瞬間の想いを、ずっと残せるかたちに。
― プロポーズの花を、未来へつなぐ ―
プロポーズは、人生の中でもそう何度もない、大切な一日。だからこそ、その場だけで終わらない花を選んでほしい。リトルブリッジは、プロポーズの花を一組一組、話をしながら一緒に考える花屋です。
よくあるお悩み
こんなことで、悩んでいませんか?
実は、ご相談に来られる方のほとんどが同じ状態です。大切なのは、彼女がどう感じるか。プロポーズの花は、渡した瞬間だけのものではありません。花を見るたびに、その日の気持ちを思い出してもらえる。私たちは、そこまで含めて「プロポーズ」だと考えています。
プリザーブドフラワーの魅力
プロポーズに、枯れない花という選択
生花より高く感じるかもしれません。でもそれは、一日ではなく、これから先も残るものを選ぶということ。
左上:花束(108本)/ 右上:アレンジメント / 左下:リースアレンジ / 右下:フレームアレンジ(プロポーズ後に新居へ)
オーダーメイドの流れ
私たちが、最初にすること
まずお聞きすること
彼女はどんな人か。どこで渡したいか(レストラン・自宅など)。どんな雰囲気が合いそうか。プロポーズのあと、どんな暮らしを考えているか。
提案はいつも違います
控えめだけど気持ちが伝わる花。新居に合うサイズ・デザイン。プロポーズ後、形を変えて残す前提の構成。同じ提案になることはほぼありません。
108本の赤バラをお受け取りいただいたお客様
お客様の声
お客様からいただいた嬉しいお声
108本のバラでプロポーズされたお客様
「2人の愛のカタチを残せることは、幸せだと思います」
「生花だと、その後の加工が前提で価格が上がる。その後も考え、プリザにした」「思い出として、残したいと思う」「自分の要望から、対応してもらえた。花だけでなく、アレンジも見ても満足」
12本のバラでプロポーズされたお客様
「長く保管でき、思い出になると思いました」
「とても相談しやすく、話しやすかったです」「とてもきれいでした。プリザーブドフラワーをおすすめします」
左上 | アレンジタイプ
赤いバラをメインに、彼女のイメージに合わせてピンクのバラをプラス。お部屋に飾りやすいアレンジタイプをお選びいただきました。
右上・左下 | 12本ブーケ(青×赤)
彼女のお名前に「アオ」が入っているため、青いバラを1輪中心に大きく。周りを赤いバラで包んだ、世界にひとつのデザインです。
左下 | 同ブーケ・別アングル
青いバラ1輪が、赤いバラの中で主役として映えています。お名前に込めた想いが、そのまま花束のデザインになりました。
右下 | 12本ブーケ(ピンク×赤)
「彼女らしいピンクを」というご希望から選ばれた淡いピンク。情熱の赤と合わさって、愛らしさの中に芯のあるデザインに仕上がりました。
バラの本数と色が伝える言葉
渡す花に意味を込めると、気持ちはもっと深く届きます。
本数の意味
色の意味
花の本数も色も、一緒に考えましょう。どうかお気軽にご相談ください。
花のことが分からなくても、大丈夫です
迷っている段階から、一緒に考えるのがリトルブリッジです。
相談したからといって、必ず決める必要はありません。


